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妊娠後期(10か月)に入ると…(^^♪

こんにちは

今日は10か月のMamaの身体についてお話します

いよいよ出産!!
体の出産準備も少しずつ始まります




苦しかった胃が楽になる

この時期にやっと赤ちゃんも出てくる準備を始める為に
骨盤に頭を固定してきます(^^♪

なので、下に下りてきたことに加えて羊水も減ってくるので
圧迫されていた胃が楽になるのです

白っぽいおりものが増える

赤ちゃんが産道を通りやすくなるように、白っぽくてサラサラしたおりものが増えてきます
これも、個人差があり8か月位からおりものが増える人もいますが
あまりに量が多い・かゆみがあるかたは
病院にいって伝えて下さいね(*^_^*)


さらに不安感が強くなることも

出産間近でさらに強い不安を感じる人もいます
不安というほどでなくても気分の浮き沈みは激しくなります

これも、あまりに症状が強いとマタニティーブルーが激しくなり
産後も産後うつになることもあるので
気分転換したり、家族やお友達、先生や助産婦さんに出来る限り伝えて下さい

決して一人で抱え込まないようにしてくださいね


妊娠10ヶ月に起こる症状


子宮口が柔らかくなる

健診では、子宮口の柔らかさや開き具合、子宮頸管の長さなどで
どれくらい準備が進んでいるかをチェックすることができます。

出産の兆候があらわれる

代表的な出産の兆候としては、おしるし、陣痛、破水があります。
しかし、この3つのうちどれが最初にあらわれるかは人によって違います
おしるしがあってもすぐにお産がはじまるとも言えないみたいです

私は、三人とも兆候が違いました(^^♪

一人目は、破水から
二人目は、陣痛から
三人目はおしるしからでした

兆候についてはまた詳しく近日書いていこうと思っていますヽ(^o^)丿


妊娠10ヶ月にやること・気をつけること


リラックスして赤ちゃんを待つ

帝王切開など事前に決めた日程で出産することもありますが、最終的にいつ産まれてくるかを決めるのは赤ちゃん自身
いつ産まれてもいいような準備ができたら、ゆったりした気持ちでお産を待ちましょう
リラックスした状態ほど安産になりやすく、産まれてくるときの赤ちゃんへの負担も小さくなります
待ちこがれた赤ちゃんとの対面を考えながら、肩の力を抜いて過ごすことが一番です

まぁなかなかリラックスするのは難しいかもしれませんが
なるべくでいいので心がけてくださいね

最後の体重増加に注意

胃の苦しさがなくなり、一気に食べてしまいがちな時期のようで
私はぎりぎりまで下に下がる事がなかったのでひたすら苦しかった記憶があるのですが
けっこうこの時期に体重が増加するMamaさんが多いようなので気を付けて下さいね

ここへきて急に体重が増えることは妊婦さんにとっても赤ちゃんにとってもよくないみたいですから…

バースプランを再確認

産むときのこと、産んだ直後のことなど、助産師さん、お医者さん、家族と再確認しておきましょう
出産直後の早期母子接触や出産時にかけてほしい音楽など、事前に話しておくといいと思います(^^♪
病院によって音楽はかけてくれない所もありますが
私が二人目を産んだ病院では、陣痛中から音楽をかけてくれましたし
好きなアロマがあればそれをたいていてくれましたよ

詳しくは初めの法の出産方法の記事を見て下さい


今日も最後まで読んでいただきありがとうございました

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妊娠後期(9か月)に入ると…(^^♪

こんにちは

今日は妊娠後期9か月頃のお話をしたいと思います

頻尿や尿漏れが起こりやすくなる

大きくなった子宮に膀胱が圧迫されるため、さらにトイレが近くなったり
残尿感を感じることがあります。
くしゃみをしたりおなかに力を入れたりすると、尿漏れをすることもあります
痛みを感じるなど膀胱炎の心配があるときはお医者さんに相談してください

息苦しさが強くなる

胃、心臓、肺なども圧迫され、背骨まで痛みを感じるほど。
呼吸が苦しく、動悸が起こることもあります。


妊娠9ヶ月に起こる症状


腰が痛くなる

大きなおなかで生活するだけで腰にはかなりの負担。
足のつけねが痛む人も少なくありません。

こむらがえりが起こる

こむらがえりという足のけいれんが起きるのも、子宮に圧迫されるからみたいです
カルシウム不足も原因のひとつなので
カルシウムをとるようにしてください

足がむくむ

足のむくみ、だるさ、つるといったことが起こります。
足を高くして寝たり、お風呂でマッサージしましょう


妊娠9ヶ月にやること・気をつけること


疲れない程度の運動をする

安産のために、散歩や簡単な体操で筋肉を鍛え、ストレッチで骨盤や体をほぐしておく。
急な激しい運動は厳禁。可能な範囲でやりましょう。

体調の変化に注意する

おなかのはり、おりものの色や匂いなど、体調の変化に気をつけてください。
おなかのはりは陣痛のはじまりである可能性もありますし
おりものは細菌性膣炎によるものかもしれません

実家に帰って里帰り出産の準備

里帰り出産をする人は、実家に帰ってすぐに出産する産院を受診。
これまでの経過なども渡しておきます。
実家では産後もしばらく過ごすので、小児科や夜間救急の病院などを調べておくといいでしょう

呼吸法やリラックスの練習をする

陣痛がはじまってから呼吸法をやろうとしても難しいので、この頃から練習。
普段からリラックスを心がけておくことも大切です。



頭を下にした状態

30週くらいまでは羊水の中でクルクル回れたので骨盤位(さかご)になることもありました。
しかし、たいていは頭を下にした頭位に落ち着きます。
この時点で逆子の場合は、帝王切開を考えはじめます。

胎動が少なくなる

頭位で落ち着くと、以前ほど活発に動けなくなります。
とはいえ、まったく動かなくなったり、あまりに激しく動くときは病院を受診してください。


皮下脂肪がついて顔や体もふっくら


爪や髪が伸びている

皮下脂肪がついて、顔もふっくらしてきます。
見た目にも、内臓の機能も、出産後の赤ちゃんと同じくらいに成長しています。
まだ正期産(37週~41週のお産)ではありませんが、この時期に産まれても
正期産で産まれた赤ちゃんと同じように育つことができます。

胎毛が消える

赤ちゃんの腹部や顔に生えていた胎毛がなくなります。
しかし、全身を覆っている胎脂が赤ちゃんの皮膚を守り、産まれるときに滑りやすくしてくれます。

9か月はこれ位でしょうかぁ





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妊娠後期(8か月)に入ると…(^^♪

こんにちは

今日は妊娠後期についてお話していきたいと思います

妊娠後期(妊娠末期ともいう)とは、妊娠8カ月(28w0d)から10カ月(39w6d)のこと。
いよいよ出産!!
という感じがしますね
出産にあたっての準備もだいたいこの時期からになります(●^o^●)

出産準備にあたっては少し前に詳しくかいていますので
そちらをご覧ください

さて、8カ月頃には胎児の動きが一番活発になり、おなかも大きく重くなるため
寝苦しくなることがあると思います


9カ月にはおなかはますます大きくなり、動くのがしんどくなってきます

体のバランスが今までとは違うので、慌てず、ゆったりと動くということを意識しましょう

子宮に押しあげられ、胃のもたれやむかつきなどの不快な症状が現れます。
つわりの時のように、ちょこちょこ食べで乗り切りましょう

また、膀胱も圧迫されるため、尿もれや頻尿に悩まされる方も
我慢せずに、こまめにトイレへ行きましょう
また、尿もれは専用のパッドでケアしましょう

私は、7か月頃から尿漏れというか
トイレに行きたいわけではないのに、くしゃみしたり、笑ったり、お腹に少し力が入ると
尿漏れをしていたので常にナプキンをしていました


10カ月になると、胎児が骨盤内に下がってくるため、胃や肺への圧迫は弱くなります

また、胎動は少なくなります。
でも、これは個人差があるので胎動が多くても気にしないで下さい
私は、産まれる寸前まで動き回っていてびっくりしていましたから
後期に入ったら、急な入院に備えて、入院・出産準備を始めましょう
仕事をしている人は、出産予定日の6週間前(多胎妊娠の場合、14週前)から産休をとることができます。
引き継ぎの準備も忘れずに。



おなかがはりやすくなる

おなかのはりとは、子宮が収縮しておなかが硬くなった状態。
早産になってしまう可能性もあります。自分でははりがわからないという妊婦さんも多いので
健診のときなどお医者さんに柔らかい状態とはっている状態をよく聞いておきましょう

妊娠高血圧症候群に注意

手足や顔のむくみ、尿タンパク、高血圧などの症状があるときは要注意
疲れている時もかかりやすくなります


妊娠8ヶ月に起こる症状


不安な気持ちになる

「もうすぐ赤ちゃんに会える」という喜びの反面、母になる不安、赤ちゃんへの不安、分娩への不安など、様々な不安でいっぱいになってしまう時期です。
どうしても不安が強いときは、助産師さんや家族に相談しましょう

夜中に何度も目が覚める

大きなおなかが膀胱を圧迫して頻尿になったり、激しい胎動のせいで目が覚めてしまいます
夜眠れない分は昼寝で補うなどしてください


妊娠8ヶ月にやること・気をつけること


産後について夫婦で相談する

立ち会い出産をするか、産んだ後どんな風に育てるか、彼と話し合っておく大切な時期。
産後はなかなか話す余裕がありませんから、2人だけの時間を楽しむつもりで
赤ちゃんのことを話しあっておきましょう

食事はできるだけ薄味に

妊娠高血圧症候群や妊娠糖尿病になりにくいのは薄味の食事です。
野菜たっぷりの和食なら、脂質の摂り過ぎもなく安心。
栄養のバランスにも注意しましょう

はりを感じたら休む

おなかがはって硬くなっているのを感じたら、とにかく休むこと
早産のリスクを避けるため、入院して絶対安静状態となってしまうケースもあるので、無理は禁物です

入院グッズや赤ちゃんグッズを準備

産院によって入院時に持参するものは違います。
産院で確認してから用意しましょう。
出産してから自宅で使う赤ちゃんグッズは、最低限必要なものだけを揃えておきましょう。

さきほどもお伝えしましたが、出産グッズなどは
少し前の記事で詳しく書いているのでそちらを御覧下さいね

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妊娠中期


こんにちは


つわりが落ち着いてきた頃の方が多いかとおもいます(^^♪

今日は、安定期に入った妊娠中期の方にお話しをしていきたいと思います(^_-)-☆

張りや痛みはなぜ起こる?おなか全体が堅くなる張り、出血にご用心!

妊娠中期以降の出血はすぐに受診!
 

妊娠すると、多くの人が経験するおなかの張り、痛み、出血……。
あまり心配しなくていいこともありますが、重大なトラブルの前兆、サインということも。
そのとき、おなかの中では何が起こっているの?
 原因は? 
対処法は? 

そんなお話をしていきたいと思っています



張りや痛みはなぜ起こる?


妊娠すると、「おなかが痛い」「つるように痛む」「ぱんぱんに張る」というのは
みなさんよく経験することだと思います。
妊娠すると子宮はどんどん大きくなり、40週の間に、重さがなんと約20倍にもなります
子宮は筋肉でできているので、急激に膨らむと元に戻ろうとする力が働いて
それが張りや痛みとなって感じられるのです。

最初のうちは下腹部が痛み、子宮が大きくなるにつれて、だんだん上の方が痛むようになってきます。
しかし、人によって子宮の位置が少しずつ違うので、痛くなる場所も微妙に違います。
子宮の下のほうを支えている子宮円索(しきゅうえんさく)という組織も引っ張られます。
足の付け根あたりが痛むことが多いのですが、姿勢を変えたりしたときに
背中の方まで痛みが走ることがあります。

ホルモンの作用で便秘になりやすく、それで張りや痛みが起こっていることもあります。
妊娠中にもたくさん分泌されているプロゲステロン(女性ホルモン)には、胃腸の働きを不安定にしたり
水分を保持しようとする働きがあり、腸から水分を吸収するので、便秘になりやすいのです。

また、子宮筋腫を持っている人は、女性ホルモンの影響でさらに大きくなり
子宮に圧迫されて痛むことがあります。

筋腫は大きさや場所によっては、流産や早産、分娩障害などのリスクが高くなるので
超音波検査で筋腫があると診断された人は、経過を注意深く診ていく必要があります。

絨毛(じゅうもう)から分泌されるhCG(ヒト絨毛性ゴナドトロピン)というホルモンは
卵巣の中の黄体を刺激して女性ホルモンの分泌を促進しますが、ときに刺激し過ぎて
黄体に水分を溜めてしまいます。
普段は2~3cmの卵巣に水が溜まって倍近くに膨れ、刺すように痛むことがあります(ルティン嚢胞/のうほう)。

これも、妊娠8~16週目ぐらいになると、hCGの分泌が減ってきて、腫れも治まってくることが多いのです。
こうした妊娠中のダイナミックな変化が原因で起こる、おなかの張りや痛みは、自然なもの。
おなかが張ったり、痛くなったら、「休む、横になる」。1時間ほどで治まれば
あまり心配することはないでしょう。



心配なのは、しばらく横になったり、座って安静にしても張りや痛みが治まらないとき
出血があるときなどです。
出血があるかないかは、とても重要です

子宮外妊娠(しきゅうがいにんしん)、切迫流産や切迫早産、常位胎盤早期剥離(じょういたいばんそうきはくり)
など、赤ちゃんやママの身に危険が迫っているサインであることも

少量でも出血があったら、医師に連絡して指示に従いましょう。
多量の出血があったら救急車を呼んでください。
ただし、あまり心配のいらない出血もあります。

妊娠初期、4~11週目ごろまでの出血の8割以上は、妊娠初期の時にお話した通りいわゆる「着床出血」。
受精卵は着床すると、絨毛という組織を子宮内膜にのばし、胎盤をつくり始めます。
そのとき子宮内膜の血管を壊してしまうことがあるのです。
たいていは吸収されて自然になくなってしまうのですが、出血が多いと
外に漏れ出したり、血が溜まった状態になります(絨毛膜下血腫/じゅうもうまくかけっしゅ)。

出血が茶褐色で、量も少なく、赤ちゃんの心拍がしっかり確認できているのであれば、たいていは大丈夫です
ただし、見た目より出血が多い場合もあるので、少量でも出血があったら
必ずかかりつけの病院や産院に連絡しましょう

妊娠10週以降に初めて出血した場合は、子宮頸管ポリープ、炎症性のびらん、細菌性の膣症
子宮頸管無力症(しきゅうけいかんむりょくしょう)などが考えられます。
症状によって治療や影響も異なります。
ポリープやびらんは直接赤ちゃんに影響はありませんが、子宮への感染症の原因になることがあるので
切除する場合があります。


妊娠中期に入ってからの出血は、妊娠初期と違ってたとえほんの微量の出血でも、すぐに診察を受けてください

切迫早産が圧倒的に多くなってくるからです。
ポリープやびらんなど赤ちゃんに影響のないときもありますが
この時期の出血は甘く見てはいけません。

高齢出産が増えるにしたがって、切迫早産は増加する傾向にあります。
とくに、初めて出血した、微量でも出血時におなかの強い張りを感じる、というときは
何はともあれ、かかりつけの施設に連絡
激痛が起きた、大量に出血した、というときは、救急車を呼んでください

 
まとめると、妊娠初期も、出血などあればかかりつけの病院に連絡するのが一番ですが
妊娠中期の出血など変わった事があった時の方が重大ということが分かるかと思います(^^♪

なので、自分では判断せず、少しでも異変があったら迷わずすぐにかかりつけの病院に連絡して下さい

妊娠中期は、なにもなければ胎動を感じる時期です(^^♪
赤ちゃんが元気に成長している証なので胎動は旦那さんにpapaの自覚をもってもらえるように
一緒に胎動を感じてみてはいかがですか?

うちの旦那は、毎日お腹に手をあてて話かけたり撫でたり耳をあててみたり
していましたが、今ではとても良いpapaになっていますよ

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました



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つわり

こんにちは

昨日は、妊娠の超初期についてお話しましたが
今日は、妊娠初期にも起こる一つのつわりについてお話します(*^_^*)

つわりは妊娠4〜6週ごろから始まり、11〜12週で終わるのが最も一般的ですが
なかには15〜16週ごろまで続いたり、出産直前まで悩まされる人もいるなど、個人差があります
 
症状も人それぞれで、空腹時に胸がムカムカする、においに敏感になって気分が悪くなる
吐き気を覚える、食欲がなくなり、食べると吐くといったものや
食欲が旺盛になり、食べていないと気分が悪くなる「食べづわり」もあります。
また、食べ物の好みが変わったり、特定の食べ物やにおいを好むようになるのもつわりの症状です


つわりの種類


つわりの症状1:吐きづわり

おなかがすくけど食べると気持ち悪い

つわりのイメージとして、多くの人が持っている「食べたら吐く」という症状。
「 食べられるものを食べられるだけ」を目標に、口当たりのいい食品を選んで食べるようにしましょう

ですが、我慢しすぎず受診することも大切です

吐きづわりがひどくなると、入院も必要です。
毎日のように体重が落ちると、脱水症状、肝機能の低下、不整脈などを併発し
最終的には妊娠の継続が不可能になることもあります。
点滴をして安静にすごすだけでも、ずいぶん気分が落ち着くものです。
がんばっていても気持ちが悪いものはどうしようもありません。
あまり無理せず、辛いなぁと思ったら医師に相談しましょう

私も一人目の時はひどい吐きづわりで、何を食べても気分悪いし、食べる所か
見るだけで気分が悪くなり、一番ひどい時は食べ物を見なくても常に気分が悪く
トイレと友達になっていて、辛すぎて泣いていました(;_:)
先生に言っても、入院するほどではなかったみたいで
仕方がないとしか言われず、苦しんだ記憶があります(´・ω・`)

しかも、だいたい安定期に入ればつわりは落ち着くと言われていましたから
それまでの辛抱だと思い耐えていましたが、安定期に入っても一向におさまることはなく
結局8か月まで吐きづわりは落ち着きませんでした(;_:)

いま、もしつわりで苦しんでいるかたは一言でもいいのでコメントをして下さい(●^o^●)

Mamaさんにとってよいつわりの乗り切り方をお教えしたいと思っています


においづわり

作っても食べても気分が悪い

今まで平気だったにおいが突然気持ち悪くなる、というにおいづわり。
温かい食べ物のにおいや、部屋のにおい、電車のにおいなど
人によってダメなにおいはさまざまです。

良く聞くし、私自身もそうでしたがごはんのにおいは受け付けない人が
けっこう多いみたいですねぇ(;_:)

後、私は香水の匂いやアロマなども全く受付ませんでしたねぇ(´・ω・`)

妊娠すると、嗅覚が敏感になるみたいなので、あまり匂いのきついものは
避けたほうが良いかもしれません(;_:)

「つらい」「ダメだ」と思い込みすぎないことが大切

これもなかなか難しいと思いますが吐いてもいいので
お天気のいい日は、家に引きこもりにならずに気晴らしに外に出てみて下さい(●^o^●)




食べづわり

おなかがすくと気分が悪くなる

おなかがすくと胃がムカムカ……などといった症状が出る食べづわり。
つわりとはいえ、何も考えずに好きなだけ食べていると、のちのち体重管理で苦労するので注意して下さい

気をつけないと、体重が増えてしまって大変
何が大変かというと、良く耳にするのが妊娠中毒症です(;_:)
また、妊娠中毒症に関しては後日詳しくお話したいと思っています(^_-)-☆

後、もう一つが難産の原因になるということです

産道に脂肪がついてしまうと赤ちゃんが出てきにくくなり
赤ちゃん自身も苦しくなるし、Mamaさんも苦しくなります(´・ω・`)



朝・夕気分が悪い

なんだか体がすっきりしない…

実際に吐いたりしないものの、なんとなく体がすっきりしない
そんな症状もつわりの時期には多いもの。気持ちの持ち方で乗り切れることもあるので
コメントを下さいね

どのつわりでも言えることがあります(●^o^●)
それは、つわりは必ず終わるということです

これを乗り越えればあなたの世界一かわいいわが子に会えるので
わが子を想像して乗り切って下さい(^^♪

今日も最後までよんでいただきありがとうございました


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♪キューピーmama♪

Author:♪キューピーmama♪
3人のmamaをしている主婦です(*^_^*)
気軽に遊びに来て下さいねッ(*^^)v

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